東京 新宿 許認可 建設業 運送業 飲食・風営 産廃業 薬事法

事務所の強み

事務所の強み

当事務所は、プロとして、下記のサービスを徹底します。

『正確・最速・一貫サポート』

1、正確な手続で不許可リスクを徹底的に低減

許認可取得の可能性向上
 一般の方には専門的で手に負えない案件はもちろん、一見軽微な案件であっても「不許可リスク」はつきまといます。

 当事務所は許認可法務のプロとして、法令・告示等を正確におさえ不許可リスクを徹底的に低減します。

2、最速のスピードサービス

事業開始日を最速サポート
 許認可業種を開始される方は、許認可がおりなければ原則、事業ができません。

 しかし、飲食店営業・風俗営業など許認可業種の大半はテナント契約(もしくは仮契約等)をしてからでないと申請に着手できないことが通常です。

 そして許認可がおりる日は、業種により異なりますが、申請受理から数箇月かかるものも存在します。

 したがって、許認可がおりる日が最速であれば、固定費のムダ払い・営業利益の逸失を確保することが可能です。

事業開始予定日に許認可が遅れてしまったときのデメリット
 ①【固定費の増大】(カラ家賃の増大等)
 ex.賃料:月額30万円のテナントの場合
 → 30万 ÷ 30日 = 1万円
 → 1日あたり1万円のカラ家賃が資金を圧迫

 ②【機会損失(チャンスロス)】(予定開始日〜実際の開始日間に得られるべきだった金銭などの利益)
 ex.利益:月額30万円を見込むことができる営業の場合
 → 30万 ÷ 30日 = 1万円
 → 1日あたり1万円の利益を稼ぐことができなかった損失
(※1 飲食店、風営許可においては、歓送迎会のシーズン、ビジネスマンの給料日やボーナス時期を逃してしまう点も機械損失リスクとして重大)
(※2 宅建業、運送許可においては、引越時期などの繁忙期を逃してしまう点も機械損失リスクとして重大)

 上記2つのデメリットを考えると、こんなにもったいないことはありません。

 これは変更・更新申請においても同様です。

 当事務所においては、最速で許認可要件を構成し最速で申請受理、検査対応、行政庁との折衝を行います。

3、一環サポートで安心

一貫サポート体制で、後に必ず発生するであろう問題へ対処

当事務所の一貫サポートのながれ

要件の整備
→書類作成
 →申請
  →(検査)
   →許認可取得
    →運営法務は、下記『ハイエンドサポート』へ

運営法務『ハイエンドサポート』

当事務所と御契約を頂くことで下記3点の法務サポートをご提供いたします。

『ハイエンドサポート』とは
①無料法務相談:ご依頼の付随事項の無料相談
②重要な法改正などのコンサルティング
③行政指導・処分(営業停止、取消)への対応相談(不許可後の対応、聴聞代理等は別途)

まとめ:主なメリット

①許認可取得までのタイムロスを1日でも短縮
②正確な書類作成・検査へのしっかりした対応
③事業開始後の法務もおまかせ、行政処分リスクにも備える

 当事務所としましては『正確・最短最速の一貫サポート』こそ『低コスト高パフォーマンス』を導くと考えております。当事務所がサポートすることで、事業成功をお手伝い致します。

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